HRおよびPeople Opsチームのために設計

すべての海外採用に、オファーから初日まで明確で一貫したプロセスを

PIOのEORおよび業務委託ソリューションは、オンボーディング、契約、給与データ、人事異動をカバーしており、どの海外採用も同じ明確な流れで進められます。まずはアカウントを作成してプラットフォームをご確認いただき、その後、対象国での提供可否と料金をPIOにご確認ください。

対象

  • 人事部門
中心を囲んでつながるチームメンバーのネットワークを表すイラスト

各メンバーに最適なオンボーディング方法を選ぶ

各プロダクトがカバーする内容を確認したうえで、オンボーディング開始前にその国での具体的な内容をPIOにご確認ください。

従業員向けEOR

EORが利用可能な国において、PIOが提供する現地雇用契約、給与、福利厚生、コンプライアンス支援の内容をご確認いただけます。[1][2]

業務委託の選択肢

業務委託管理は1人あたり月額19米ドルです。雇用形態が独立した業務委託契約として成立する場合は、固定報酬・都度払い・マイルストーン方式などを設定できます。[1][2]

権限を持つチームの連携を計画

サービス開始前に、権限を持つチームメンバーが人事情報の確認・レビュー・変更・オフボーディングをどのように連携して行うかを決めておきます。

HRチームがPIOを導入する流れ

まずはアカウントを作成してプロダクトを実際にご確認ください。特定のメンバーの手続きを進める準備が整ったら、PIOがその国での提供可否と、今回の採用にかかる最終的な料金を確認します。

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    最適な方法を見極める

    まず国、職種、雇用形態を確認し、EOR・業務委託・自社エンティティでの直接雇用のいずれかを選択します。

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    チームを巻き込む

    アカウントを作成し、権限を持つチームメンバーが各選択肢の仕組みと必要な情報を確認できるようにします。

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    オンボーディングの準備をする

    PIOと具体的な内容や料金を確認したうえで、従業員の支出に使えるPIOのビジネス用バーチャルカードなど、経費管理の準備を整えてからオンボーディングを開始します。[1]

HRチームからよくある質問

現地法人がない国でも、PIOは採用を支援してくれますか?

PIOのEORは、対応国において現地での雇用手続きを整える支援ができます。進める前に、対象の国・職種でご利用いただけるかをPIOに確認し、どこまでをPIOが担い、どこからが貴社の役割かをすり合わせてください。

PIOは従業員と業務委託の両方に対応していますか?

はい。PIOはEOR、Contractor of Record、業務委託管理を提供しており、実際の雇用形態と国に合わせて最適な方法を選択できます。[1][2][3]

HRはまず何から始めればよいですか?

まずはアカウントを作成し、チームで一緒にプロダクトをご確認ください。特定の国や導入方法について詳しく話したい場合は、デモをご予約ください。

PIOのEORと業務委託の料金はどれくらいですか?

PIOのEORは1人あたり月額299米ドルから、業務委託管理は1人あたり月額19米ドルでご利用いただけます。従業員向けのビジネス用バーチャルカードも用意しています。実際の料金は国によって異なるため、最終的な金額はPIOにご確認ください。[1][2]

チームと一緒にPIOを確認する

アカウントを作成し、権限を持つチームメンバーがPIOのEORおよび業務委託プロダクトを一緒に確認し、次のステップを検討できるようにします。